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鶴屋吉信の「福ハ内」 節分に贈る和菓子 義実家やお稽古の先生に差し上げると喜ばれる

お歳暮お年賀に間に合わなかった時に贈る物 節分のめでたいお菓子





我が家は節分には恵方巻は食べずに、和菓子と抹茶をいただきます。

縁起のいい名前のついた和菓子。

鶴屋吉信 福ハ内 8入
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京菓匠 鶴屋吉信

鶴屋吉信の「福ハ内」

お多福豆をかたどった白餡入りの桃山が、升の形の木箱に入っています。「ますます繁盛」の願いを込めた、縁起の良いお菓子です。

抹茶にも合いますが、コーヒーにもよく合うお菓子です。

我が家は毎年これを義実家に贈っています。二人暮らしに8個は多いですが、お客様の多いうちなので大丈夫かな、と。

お茶とお花の先生のところにも、稽古の時に持っていったりします。

お歳暮やお年賀を贈らなかった相手に急に会うことになった場合などに、季節物で重宝。

賞味期限は製造日より20日ですが、乾燥するので早めに食べるのが美味しいです。

気軽な贈り物には銀座 菊廼舎(きくのや)の富貴寄缶がかわいらしい

今年はアマビエの絵の入った富貴寄もいいかもしれません。

お茶の先生にはちょっと持っていけないけど。義理の実家は喜びそう。




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